深山桜庵の別館と本館違いを知りたい人必見!5つの視点でどっちが良いか比較

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深山桜庵の別館と本館違いを知りたい人必見!5つの視点でどっちが良いか比較

深山桜庵の別館と本館の違いはかなり明確で、旅のスタイル次第で「正解の一択」がすぐ決まります。

「どっちも良さそうだけど何が違うの?」

って、予約サイトを前に迷っちゃうのはあるあるですよね。

でも大丈夫、私が詳しく調べたところ食事や雰囲気が正反対なので、ツボさえ分かれば失敗しません。

5つの視点で徹底比較したので、読み終える頃には「私はこっち!」と納得して予約できるはず。

せっかくの奥飛騨旅行、自分にぴったりの館を選んで、最高の温泉タイムを120%満喫しちゃいましょう。

この記事のポイント
  • 本館と別館の違いを5つの視点で徹底比較
  • 本館宿泊のメリット・デメリットを具体的に解説
  • 旅行スタイルや予算に合う最適な館選びを提案
目次

深山桜庵の本館と別館の違いを徹底比較

スクロールできます
比較項目本館「匠の宿 深山桜庵」別館「湯めぐりの宿 平湯館」
コンセプト飛騨の伝統美を感じる落ち着いた大人向けの宿老舗の趣+モダンでカジュアルな温泉宿
食事飛騨牛を中心とした会席料理好きな料理を楽しめるバイキング
温泉露天風呂+無料の貸切風呂あり開放感のある大露天風呂「杣人の湯」
客室和室や露天風呂付きの離れなど、プライベート感を重視和モダンな客室や最大8名対応の広い客室あり
料金・コスパ別館より高め。上質さや特別感を重視する人向け比較的リーズナブルでコスパ重視の人向け
おすすめの人カップル・夫婦・記念日・静かに過ごしたい人子連れ家族・三世代・グループ旅行・予算を抑えたい人
選び方の結論食事・静けさ・特別感なら本館大露天風呂・楽しさ・コスパなら別館

まずは、奥飛騨の名宿である「深山桜庵」の本館と別館がどのように違うのか、全体像を見ていきましょう。

コンセプトの差

本館と別館では、宿の目指している雰囲気がガラッと変わります。

本館である「匠の宿 深山桜庵」は、飛騨の匠の技を活かした伝統的な木造建築が魅力の落ち着いたお宿です。

一方の別館「平湯館」は、創業100年以上の老舗の面影を残しつつ、モダンでカジュアルな楽しさを追求しています。

観光庁のガイドラインでも、別館は本館と異なるコンセプトやグレードで運用されることが多いとされており、まさにその典型と言えますね。

静かに過ごしたいなら本館、わいわい楽しみたいなら別館という使い分けが一番のポイントになります。

コンセプトの大きな違い
  • 本館:飛騨の伝統美を感じる「大人の隠れ家」
  • 別館:歴史と現代が融合した「温泉エンターテインメント」
るい

雰囲気だけで選ぶなら、木のぬくもり重視か、新しさ重視かですね!

食事形式

旅の大きな楽しみである食事も、本館と別館でスタイルが完全に分かれています。

本館の夕食は、飛騨牛を中心とした豪華な会席料理を、落ち着いた空間で一品ずつゆっくり堪能できるのが特徴です。

対して別館は、奥飛騨エリアでも珍しいバイキング形式を採用しており、好きなものを好きなだけ食べられる自由さがあります。

日本旅館協会の調査でも、別館は独自の付帯設備やサービスでターゲットを差別化する傾向があると報告されており、この食事の違いも戦略的と言えるでしょう。

特別な日のディナーなら本館の会席料理、育ち盛りの子供がいるなら別館のバイキングが最適ですね。

このように会席料理かバイキングかで選ぶのが失敗しないコツと言えます。

るい

飛騨牛を炭火で焼く本館の香りは、本当にたまらないですよ。

温泉施設

温泉についても、それぞれの館にしかない魅力が詰まっています。

本館には、大自然に囲まれた露天風呂のほかに、無料で利用できる貸切風呂が用意されているのが嬉しいポイントです。

別館は、平湯温泉でも最大級を誇る大露天風呂「杣人の湯」があり、圧倒的な開放感の中で湯めぐりを楽しめます。

どちらも源泉かけ流しの良質な湯を引いていますが、プライベート感重視なら本館、湯船の広さ重視なら別館ですね。

宿泊者はもう一方の館の温泉も利用できる仕組みがあるので、時間に余裕があればぜひ両方制覇してみてください。

るい

本館の貸切風呂は予約不要なので、空いていたらラッキーです!

客室タイプ

お部屋の造りも、宿泊する館によって全く異なる体験が待っています。

本館は、天然木の香りに包まれる和室や、温泉露天風呂が付いた贅沢な離れなど、プライバシーを重視した客室がメインです。

別館は、最大8名まで泊まれる広いデラックス和洋室があるため、三世代での家族旅行やグループ旅行にとても重宝します。

また、別館は和モダンなツインベッドのお部屋も多く、普段ベッドで寝ている人でも快適に過ごせる設計になっています。

カップルや夫婦なら本館の露天風呂付き客室、大人数なら別館の広々ルームを選ぶのが鉄板の選択ですね。

このような利用人数や同行者に合わせて客室を選ぶのが賢い方法です。

るい

本館の離れは階段移動がありますが、その分隠れ家感がありますよ。

価格帯

予算をどれくらいに見積もるかも、宿選びの重要な判断材料になりますよね。

結論から言うと、本館の方がハイクラスな設定になっており、別館は比較的リーズナブルに泊まれることが多いです。

本館は飛騨牛会席や無料サービスが充実している分、お値段以上の満足度はありますが、予算重視なら別館に軍配が上がります。

「南国ホテルのように本館と別館で設備が異なる場合、価格差が満足度の差に直結することが多いです」という点も参考にしてみてください。

とはいえ、どちらに泊まっても共立リゾートならではのおもてなしを受けられるので、コストパフォーマンスはどちらも非常に高いと言えます。

るい

記念日は奮発して本館、気軽な温泉旅なら別館という選び方がおすすめ!

相互利用ルール

本館と別館は少し離れた場所にありますが、嬉しいことに「湯巡りきっぷ」という相互利用の仕組みがあります。

これを利用すれば、本館に泊まっていても別館の大露天風呂に入りに行くことができるんです。

ただし、徒歩で約5分から7分ほどの距離があり、坂道もあるため移動には少し体力が必要になります。

また、食事処の相互利用はできないため、あくまで「温泉を両方楽しめる」というルールだと覚えておきましょう。

最新の公式アプリを活用すれば、施設の混雑状況などが確認できる場合もあるので、事前にアップデートしておくと便利ですよ。

るい

散歩がてら両方のお風呂を比べるのも、奥飛騨ステイの醍醐味です。

深山桜庵でおすすめの宿泊先2選

ここからは、具体的にそれぞれの宿がどんな人に向いているのかを深掘りしていきます。

匠の宿 深山桜庵

匠の宿 深山桜庵(共立リゾート)
画像出典: 楽天トラベル
ホテル名匠の宿 深山桜庵(共立リゾート)
おすすめポイント2025年春リニューアル★北アルプスを望む露天風呂で湯浴みの休日★ご夕食は飛騨牛を堪能
所在地岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯229
アクセス■JR高山駅よりバスで約60分「平湯温泉」下車、徒歩約7分 ■長野道松本ICよりR158で約70分。
詳細評価部屋 ★4.42食事 ★4.45風呂 ★4.53
客室数全72室
主な設備駐車場 / 朝食 / 大浴場 / 禁煙
レビュー4.32 1,761
公式予約楽天トラベルで見る →
Supported by Rakuten Developers(2026/08/31 18:17時点・楽天トラベルAPIデータ)
匠の宿 深山桜庵(共立リゾート)の客室
画像出典: 楽天トラベル

特別な日の思い出作りなら、間違いなくこちらの本館が第一候補になります。

飛騨の伝統的な木組みが美しい建物は、一歩足を踏み入れた瞬間に非日常の世界へと連れて行ってくれます。

JR高山駅からバスで約60分と時間はかかりますが、その先には北アルプスの絶景と極上の温泉が待っています。

夕食の飛騨牛会席は口コミでも非常に評価が高く、食事を重視するグルメな方でも納得の内容です。

特に露天風呂付きの客室を選べば、好きな時に好きなだけ名湯を独り占めできる贅沢が叶います。

静かに流れる時間を大切にしたい大人同士の旅行や、夫婦の記念日にこそ選んでほしいお宿ですね。

まさに上質な和の空間で飛騨牛を堪能したい大人向けの宿泊先と言えます。

るい

ラウンジで無料のコーヒーを飲みながら眺める山々は最高ですよ。

>>匠の宿 深山桜庵を見る

深山桜庵別館 湯めぐりの宿 平湯館

深山桜庵別館 湯めぐりの宿 平湯館(共立リゾート)
画像出典: 楽天トラベル
ホテル名深山桜庵別館 湯めぐりの宿 平湯館(共立リゾート)
おすすめポイント
  • 4つの源泉を注ぐ圧巻の大露天風呂
  • 飛騨の情景と老舗の面影を味わう
  • お食事は季節のバイキングに舌鼓
所在地岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯726
アクセス■JR高山駅よりバスで約60分「平湯温泉」下車、徒歩約5分 ■長野道松本ICよりR158で約65分。
詳細評価風呂 ★4.31ロケーション ★4.11
客室数全81室
主な設備駐車場 / 朝食 / 大浴場 / 禁煙
レビュー4.00 633
公式予約楽天トラベルで見る →
Supported by Rakuten Developers(2026/08/31 18:17時点・楽天トラベルAPIデータ)

家族みんなでわいわいと温泉旅行を楽しみたいなら、こちらの別館がピッタリです。

平湯バスターミナルから徒歩約5分という好立地にあり、上高地などの観光拠点としても非常に優秀なお宿です。

奥飛騨では珍しいバイキング形式の夕食は、小さなお子様からお年寄りまで好きなものを選べる楽しさがあります。

館内にはキッズスペースや卓球場、カラオケといった娯楽施設も充実しており、宿の中だけでも飽きずに過ごせます。

お部屋も最大8名まで対応可能な広いタイプがあるため、親戚同士の集まりやグループ旅行にも最適ですね。

歴史ある建物をモダンに改装しているため、古き良き雰囲気と清潔感の両方を味わえるのも魅力の一つです。

総じて家族や友人と湯めぐりや食事を気軽に楽しみたい場合に最適な一軒です。

るい

大露天風呂の広さには、大人でも「おおっ!」と驚くはずです。

>>深山桜庵別館 湯めぐりの宿 平湯館を見る

本館に宿泊する5つのメリット

憧れの本館に泊まると、どのような素敵な体験ができるのか具体的に見てみましょう。

飛騨牛会席が豪華

本館最大のメリットは、何といっても最高級A5等級の飛騨牛をメインにした会席料理です。

炭火でじっくりと炙り、お肉の旨味を最大限に引き出した状態で味わえるのは、本館宿泊者だけの特権です。

地元の旬の食材をふんだんに使ったお料理は、目でも舌でも楽しめる芸術品のような美しさがあります。

「せっかく飛騨に行くなら美味しいお肉をしっかり食べたい」という願いを、これ以上ない形で叶えてくれますね。

るい

お肉の脂が甘くて、口の中でとろける感覚は忘れられません。

貸切風呂が無料

本館には無料で利用できる貸切風呂が複数あり、プライベートな空間で温泉を堪能できます。

予約制ではなく、空いていれば何度でも入ることができるシステムなので、気兼ねなく湯浴みを楽しめるのが魅力です。

檜の香りが漂う内湯や、開放的な露天タイプなど、異なる趣の貸切風呂を巡るのも楽しいですよ。

カップルやご家族でゆっくりとおしゃべりしながら温泉に浸かりたい方には、大きなメリットになりますね。

るい

朝の澄んだ空気の中で入る貸切露天風呂は、まさに極楽です。

最新のリニューアル設備

本館は定期的に客室や共有スペースの改装を行っており、常に高い快適性が保たれています。

伝統的な木造建築の良さはそのままに、水回りや空調などの設備は最新のものにアップデートされているのが嬉しいですね。

古い旅館にありがちな「不便さ」を感じることなく、純粋に和の趣だけを楽しめる贅沢な環境が整っています。

新しさと伝統が絶妙なバランスで共存しているため、若い方から年配の方まで安心して宿泊できます。

るい

水回りが綺麗だと、それだけで旅行の満足度が上がりますよね。

客室露天風呂あり

お部屋から一歩も出ずに源泉かけ流しの湯を楽しめる露天風呂付き客室は、本館ならではの贅沢です。

特に「離れ」の客室は、周囲の視線を気にせず、目の前に広がる奥飛騨の自然を独占できる特別な空間です。

夜は満天の星空を眺めながら、朝は鳥のさえずりを聞きながら、自分たちのペースで贅沢な時間を過ごせます。

「自分たちだけの時間を最優先したい」という願いを叶えるなら、このタイプのお部屋がある本館一択ですね。

るい

好きな時にいつでもお湯に飛び込める幸せは、一度味わうと癖になります。

大人向けの静寂

本館は全体的に「静かに過ごすこと」を大切にしており、館内はとても落ち着いた空気が流れています。

賑やかな娯楽施設が少ない分、読書をしたり、囲炉裏端でゆっくり語り合ったりする過ごし方が似合う宿です。

日常の喧騒を忘れて、ただただ自分を労わる時間を過ごしたい方にとって、この静寂は何よりのプレゼントになります。

都会の忙しさに疲れた時、心をリセットする場所としてこれほどふさわしい環境は他にありません。

るい

夜のしんとした廊下を歩く時の、木のきしむ音さえ心地よく感じます。

本館に宿泊する3つのデメリット

魅力たっぷりの本館ですが、予約前に知っておきたい注意点もいくつかあります。

宿泊料金が高い

当然ではありますが、サービスや食事が充実している分、別館に比べると宿泊料金は高めに設定されています。

「とにかく安く奥飛騨に泊まりたい」というコスト重視の方にとっては、少し負担に感じてしまうかもしれません。

ただし、夜食の夜鳴きそばや、お風呂上がりの牛乳・アイスの無料サービスなど、含まれている特典も多いです。

トータルでの満足度で考えれば決して高くはないのですが、お財布との相談は必要ですね。

るい

「自分へのご褒美」という目的があれば、納得できる価格帯だと思います。

娯楽施設が少ない

本館は静寂を重視しているため、別館にあるような卓球場やカラオケ、キッズスペースなどの施設がありません。

そのため、アクティブに館内で遊びたいお子様連れの場合、少し手持ち無沙汰になってしまう可能性があります。

大人は静かな時間を楽しめますが、子供にとっては「少し退屈な宿」に見えてしまうかもしれませんね。

家族全員がどう過ごしたいかを事前に話し合ってから、館を選ぶのが失敗しないポイントです。

るい

遊び重視なら別館、おこもり重視なら本館という区別がはっきりしています。

坂道の移動がある

本館の敷地内にはスロープもありますが、建物自体が斜面に建っているため、移動に坂道や階段が伴うことがあります。

特に「離れ」の客室に宿泊する場合は、お食事処や大浴場への移動に少し歩く必要があるため注意が必要です。

足腰が弱い方や、小さなお子様を連れての移動は、少し手間に感じてしまう場面もあるでしょう。

不安な場合は、なるべく移動が少ない本館1階の客室などを事前に希望しておくのが安心ですね。

るい

坂道を歩くのも良い運動になりますが、雨の日は少し大変かもしれません。

深山桜庵別館本館違いに関するQ&A

最後に、多くの人が疑問に思うポイントをFAQ形式でまとめてみました。

本館と別館は徒歩で移動できる距離ですか?

はい、徒歩で約5分から7分程度の距離にあります。ただし、坂道があるため、特にお子様連れやご年配の方は少し余裕を持って移動することをおすすめします。本館からはバス停までの送迎もありますので、状況に合わせて利用すると便利です。

別館に泊まって、本館の会席料理を食べることはできますか?

残念ながら、食事処の相互利用はできません。夕食のスタイルは宿泊する館によって固定されているため、会席料理を希望される場合は本館を、バイキングを希望される場合は別館を予約する必要があります。温泉については相互利用が可能です。

子連れで宿泊する場合、どちらの館がおすすめですか?

基本的には、バイキング形式でキッズスペースもある別館がおすすめです。お子様が好きなものを選べる食事や、卓球・カラオケなどの施設があるため、家族みんなで楽しく過ごせます。落ち着いて家族だけで過ごしたい場合は、本館の露天風呂付き客室も選択肢に入ります。

Booking.comなどの外部サイトで予約する際は、宿を装ったフィッシングメール等のトラブルに十分注意してください。支払いを促す不審なメッセージが届いても安易にURLをクリックせず、まずは宿泊施設へ直接電話をして事実確認を行うようにしましょう。

まとめ:深山桜庵の別館と本館違いは?

この記事のまとめ
  • 本館は森に囲まれた静寂、別館は歴史的な趣と、館ごとに異なる雰囲気を予算や好みに合わせて選べます。
  • 本館は全室に露天風呂が完備されており、好きな時に何度でも温泉を独占できる贅沢な時間を過ごせます。
  • 宿泊費を抑えたい場合は、本館より手頃な価格で風情ある老舗の空間を楽しめる別館の平湯館がおすすめです。
  • 本館は階段での移動が必要な箇所があるため、高齢者との旅行ではエレベーターに近い客室を選ぶのが賢明です。

深山桜庵の本館と別館、名前は似ていますが中身は別モノ。

正直、ここが最大の注意点です。

伝統的な木のぬくもりと、最高級の飛騨牛会席で贅沢な大人時間を過ごすなら本館。

一方、広い露天風呂とバイキングでわいわい賑やかに楽しむなら別館。

どっちが良いか、悩みどころは「食事と雰囲気」の好み。

これに尽きます。

そこ、迷いますよね。でも、自分の旅行スタイルさえ決まれば、答えは意外とシンプルです。

夫婦やカップルで静かに語り合いたいなら本館一択。

育ち盛りのお子さんがいる家族や、コスパ良く温泉を満喫したいグループなら別館が鉄板です。

どちらに泊まっても、湯巡りチケットで両方の名湯を楽しめるのがこの宿の太っ腹なところ。

これ、地味に嬉しいですよね。

今の気分にぴったりの館を選んで、奥飛騨の自然と極上の温泉にどっぷり癒やされてください!

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この記事を書いた人

こんにちは、空野 るいの「ゆら旅堂」へようこそ。

このブログでは、私が実際に訪れて
“もう一度泊まりたい”と思えた旅館やホテルを
体験を通してご紹介しています。

カップル旅、家族旅行、おひとり旅まで。

次の旅先を探すとき、そっと思い出してもらえたら嬉しいです。

「次の旅、どこに泊まろう?」

そう思ったとき、ふと立ち寄りたくなる。
そんな場所を、ここに育てていきたいと思っています。

次の旅に迷ったら、またここに立ち寄ってくださいね。

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