アパホテル軽井沢の別館と本館の違いを詳しく調査した結果、コスパなら本館、快適さなら別館というシンプルな結論にたどり着きました。
駅から徒歩2分と立地は最高ですが、「具体的に何が違うの?」と予約画面の前でフリーズしてしまう人も多いのではないでしょうか。
でも安心してください、実は注目すべきポイントを整理するだけで、あなたにぴったりの棟は驚くほど簡単に見極められますよ。
この記事を読めば各館の設備や価格差がスッキリ整理できるので、迷いをなくして賢くお得に軽井沢ステイを満喫してみてくださいね。
- 本館・別館の設備や料金、客室の広さを比較
- 旅行の目的に合わせた最適な選び方を解説
- 宿泊前に知るべき注意点とデメリットを紹介
アパホテル軽井沢の本館と別館の違いを一覧で比較
まずは、アパホテル軽井沢の本館と別館で具体的に何が違うのか、主要なポイントを確認していきましょう。
客室の広さ
本館と別館の最も大きな違いの一つは、用意されている客室のバリエーションとそれぞれの広さです。
本館は12平米から18平米程度のコンパクトな造りが中心で、主に1人から2人での利用を想定した機能的な空間になっています。
無駄を省いた設計ながら、大きなベッドが配置されているため、寝るだけと割り切るなら十分な快適さと言えるでしょう。
一方、別館(軽井沢荘)はリゾート感を重視しており、デラックスルームやコネクティングルームといった広めの部屋が充実しています。
特に別館には最大4名で泊まれるコネクティングルームがあるため、家族連れでもゆったり過ごせますよ。
本館の「スタジオツイン」は、ベッド1台とソファーベッドを組み合わせることで、さらにリーズナブルに泊まれる工夫がされています。
一人旅なら本館、グループ旅行なら別館という選び方が基本になりますね。
宿泊人数に合わせて最適な広さを選ぶことが、軽井沢での滞在満足度を高める第一歩です。
るい広さを取るかコスパを取るか、悩むところですね!
浴槽の形状
お風呂でのリラックスタイムを重視するなら、ユニットバスの形状の違いも見逃せないポイントです。
本館は一般的な四角い形状のユニットバスが採用されており、ビジネスホテルとしてのスタンダードな使い勝手を提供しています。
コンパクトながら清掃が行き届いており、日々の疲れをさっと流すには不自由のない設備です。
これに対し、別館の一部客室にはアパホテル独自の「たまご型浴槽」が導入されており、これが宿泊客に大変好評です。
たまご型の浴槽は、通常の浴槽よりも約20%の節水を実現しつつ、ゆったりと肩まで浸かれる絶妙なカーブが特徴になっています。
たまご型浴槽はバスタブの曲線が体にフィットするため、想像以上にリラックスしたバスタイムを過ごせますよ。
小さなお子様と一緒に湯船に浸かりたい場合も、この広さと形状は大きなメリットになるはずです。
少しでもお風呂で羽を伸ばしたいと考えているなら、別館の設備をチェックしてみる価値は十分にあります。
軽井沢の散策で歩き疲れた体を、独自の浴槽でじっくり癒やしてみてはいかがでしょうか。



このたまご型、一度入るとクセになる心地よさです!
テレビのサイズ
お部屋でのリラックスタイムに欠かせないテレビのサイズも、実は本館と別館で大きな差があります。
本館は最新の設備刷新により、ほとんどの客室に50型以上の大型液晶テレビが設置されています。
ホテルの限られた空間の中で、壁一面に広がるような大画面で映画やニュースを楽しめるのは非常に贅沢な体験ですよね。
アパホテルではVOD(アパルームシアター)が無料で視聴できるため、大画面での映画鑑賞を目的として本館を選ぶ方も少なくありません。
これに対し、別館のテレビサイズは32型以上となっており、本館と比較するとやや控えめな印象を受けるかもしれません。
本館の客室には50型の大型液晶テレビが完備されているので、迫力ある映像を楽しみたい人には本館がおすすめです。
寝転びながら大迫力のスクリーンで動画配信サービスを楽しむ時間は、まさに至福のひとときと言えるでしょう。
もちろん、別館のテレビも一般的なホテルとしては十分なサイズですが、デジタル環境の充実度で選ぶなら本館に軍配が上がります。
どちらの館もWi-Fiが無料で利用できるため、スマホやタブレットとの併用もスムーズに行えますよ。



映画好きなら、迷わず本館の大画面を選びましょう!
宿泊料金
旅行の予算を大きく左右する宿泊料金についても、本館と別館ではそれぞれの特徴に合わせて設定が異なります。
基本的には、機能性を重視した本館の方がリーズナブルな価格設定になっており、コストパフォーマンスは抜群です。
特に「スタジオツイン」などの客室を選べば、軽井沢駅前という好立地を維持しながら、宿泊費を劇的に抑えることが可能になります。
対して別館は、お部屋の広さやデザイン性に付加価値を置いているため、本館に比べると数千円ほど高く設定される傾向にあります。
とはいえ、リゾート地のホテルとしては非常に良心的な範囲内であり、複数人で一部屋をシェアすれば一人当たりの負担は抑えられます。
宿泊費を抑えて観光や食事に予算を回したいなら本館という選択肢が、最も賢い節約術と言えるかもしれません。
浮いたお金でアウトレットの買い物を楽しんだり、旧軽井沢で豪華なランチを味わったりするのも素敵ですね。
季節や予約のタイミングによって価格差は変動するため、予約サイトで両方のプランを比較してみるのが鉄則です。
自分の旅のスタイルに合わせて、無理のない予算配分を検討してみてください。



安く泊まって、美味しいランチを贅沢にするのもアリ!
駐車場と設備
お車で来館される方にとって最も重要なポイントは、駐車場の場所とその利用ルールについてです。
アパホテル軽井沢の敷地内駐車場は、主に別館(軽井沢荘)の地下部分に集約されています。
駐車台数は14台と限られており、予約は一切不可の先着順となっているため、早めの到着が推奨されます。
注目すべきは、この敷地内駐車場が「無料」で利用できるという点ですが、満車の場合は近隣の有料コインパーキングを利用することになります。
本館側には専用の駐車場がないため、車を停めた後に荷物を持って移動する手間を考えると、やはり別館側の利便性が高まりますね。
また、コインランドリーや電子レンジといった共有設備については、主に本館のパブリックスペースに設置されています。
別館に宿泊している場合、洗濯や温め物のたびに一度外へ出て本館へ向かう必要がある点には注意が必要です。
無料で停められる駐車場は別館の地下に14台分あるので、車移動の人はまずここを目指すとスムーズですよ。
車での旅行を計画している方は、周辺の有料駐車場の場所もあわせて予習しておくと安心ですね。



駐車場は早い者勝ちなので、到着時間には余裕を持って!
アパホテル軽井沢に宿泊するメリット
本館と別館のどちらを選んでも共通して享受できる、アパホテル軽井沢ならではの魅力について詳しく見ていきましょう。
抜群のアクセス
このホテルの最大の武器は、何といっても軽井沢駅から徒歩約2分という驚異的な立地の良さです。
新幹線を降りてから、重い荷物を持ったまま何十分も歩く必要がなく、すぐにチェックインして観光へ繰り出せます。
雨や雪の日でも、駅からの距離が短いだけで移動のストレスが大幅に軽減されるのは嬉しいですよね。
また、ホテルのすぐ裏手には広大な「軽井沢・プリンスショッピングプラザ」が広がっており、お買い物にも最適です。
ショッピングを楽しんで荷物が増えても、すぐにホテルの部屋へ置きに帰れる手軽さは、駅前ホテルならではの特権と言えます。
軽井沢駅から徒歩2分でアウトレットもすぐそこという環境は、限られた滞在時間を有効に使いたい人にぴったりですよ。
移動時間を短縮できる分、より多くの観光スポットを巡る楽しみが増えますね。



電車を降りてすぐチェックインできるのは本当に楽です!
刷新された快適空間
最近実施された大規模なリニューアルにより、館内はより清潔感あふれるモダンな空間へと生まれ変わっています。
本館は出張や一人旅に最適な「機能美」を追求した内装に、別館はリゾートらしい「山荘風のデザイン」へとそれぞれコンセプトが明確化されました。
どちらの館を選んでも、以前よりも明るく開放的な雰囲気の中で滞在を楽しめるようになっています。
特に壁紙や照明、水回りなどが新しくなっているため、ビジネスホテルの無機質な印象を感じさせない心地よさがあります。
リニューアルによって各客室の設備もアップデートされており、滞在中の不便を感じることはほとんどないでしょう。
最新のリニューアルで各部屋の清潔感と機能性がアップしたことで、これまで以上に快適な宿泊が可能になりました。
新しくなった客室で、軽井沢の爽やかな朝を迎える体験は、きっと思い出に残るはずです。



新しくなったお部屋は、やっぱり気持ちが良いですね!
アメニティバー
アパホテルでは、自分に必要な分だけを選んで持っていけるアメニティバーの形式を採用しています。
フロント周辺に用意されたアメニティコーナーには、高品質な歯ブラシやカミソリ、ヘアブラシなどが豊富に揃っています。
無駄な廃棄を減らす環境への配慮を感じつつ、自分のペースで必要なものを揃えられるのは効率的ですね。
また、客室に用意されているアメニティも細部までこだわっており、特にアパホテルオリジナルのコーヒーや使い心地の良いスリッパはファンが多いアイテムです。
チェックイン時にさっと必要なものをピックアップするだけで、滞在の準備が整います。
フロント横のアメニティバーから必要な物を選べるスタイルは、無駄がなくて非常にスマートですよ。
お部屋に入ってから「あれが足りない」と慌てることがないよう、フロントを通る際にチェックしておくのがコツです。



ここの歯ブラシ、毛先がしっかりしていて使いやすいんです!
Cloud fit
快眠を追求したアパホテルオリジナルのベッド「Cloud fit(クラウドフィット)」は、宿泊客から圧倒的な支持を得ています。
まるで雲の上に浮いているような寝心地をコンセプトに開発されたこのベッドは、適度な弾力と柔らかさが特徴です。
軽井沢でのアクティブな観光で疲れた体も、このベッドに身を沈めれば深い眠りへと誘われることでしょう。
さらに、枕元には集中コントローラーが配置されており、寝たままの状態で照明の調整やスマートフォンの充電が可能です。
細かな配慮が行き届いた設計が、ストレスのない快適な睡眠環境を強力にバックアップしてくれます。
雲のような寝心地のオリジナルベッドが快眠をサポートしてくれるので、翌朝の目覚めが驚くほどスッキリしますよ。
寝具の質にこだわりたい方にとって、この「Cloud fit」は大きな選定基準になるはずです。



このベッド、欲しくなっちゃうくらい寝心地が良いですよ!
大型液晶テレビ
先述の通り、本館を中心に導入されている50型以上の大型液晶テレビは、滞在の満足度を一段階引き上げてくれます。
ただ番組を流すだけでなく、自分のスマホから動画を映し出せるキャスト機能や、大画面でのYouTube視聴にも対応しています。
観光が終わって静かになった夜の時間は、自分だけのプライベートシアターとして楽しむのがおすすめです。
また、テレビ画面上では館内施設の混雑状況や、チェックアウト時間の延長手続きなども確認できる多機能な仕様になっています。
情報の確認がすべてテレビ一枚で完結するため、フロントへ電話する手間が省けるのもスマートですよね。
大画面テレビで無料映画や動画配信を楽しめるのは、雨の日などお部屋で過ごす時間が長い時にも重宝します。
リゾート地でのんびりと映画三昧の夜を過ごすのも、アパホテルならではの楽しみ方と言えるでしょう。



50インチの迫力は、一度体験するとクセになります!
アパホテル軽井沢のデメリットと注意点
満足度の高い旅行にするために、あらかじめ知っておきたい注意点やデメリットについても正直にお伝えします。
駐車場が先着順
無料で利用できる駐車場があるのは大きなメリットですが、その数が非常に少ないことには注意が必要です。
別館の地下駐車場はわずか14台分しかなく、宿泊予約と同時に駐車場を確保することはできません。
あくまでも「当日到着した順番」で埋まっていくため、観光シーズンや週末はチェックイン開始の時間を狙って早めに到着する必要があります。
もし満車だった場合は、駅周辺の有料駐車場を探さなければならず、一晩停めるとそれなりの出費になることも覚悟しておきましょう。
あらかじめ近隣のコインパーキングの場所や最大料金設定を調べておくことが、当日慌てないための秘策です。
駐車場の事前予約は受け付けておらず、当日の先着順での案内となります。連休や観光シーズンは早い時間に満車になる恐れがあるため、お車でお越しの際はチェックイン開始時刻を目指して早めに到着することをおすすめします。
大浴場なし
リゾート地のホテルということで温泉や大浴場を期待される方も多いですが、残念ながらこのホテルには大浴場がありません。
お風呂は各客室に備え付けられたユニットバスを利用するスタイルとなっており、足を伸ばして大きな湯船に浸かることはできません。
どうしても広々としたお風呂で癒やされたいという方は、周辺にある日帰り入浴施設などを活用するのが賢明です。
例えば、近隣のトンボの湯などへ足を伸ばして温泉を楽しんだ後、ホテルでは寝るだけというプランを立てるのも一つの手ですね。
客室のお風呂は非常に清潔ですが、温泉旅館のような体験を求めている場合はギャップを感じるかもしれません。
手続きは本館のみ
別館(軽井沢荘)に宿泊する場合でも、すべての受付手続きは本館のフロントで行う必要があります。
別館の建物内にはスタッフが常駐するフロントがないため、まずは駅に近い本館へ向かってチェックインを済ませなければなりません。
鍵を受け取った後に別館へ移動することになるのですが、一度屋外に出る必要がある点には注意が必要です。
本館と別館は隣接していますが、雨の日や雪の日は数十メートルの移動でも傘が必要になります。
特に冬の軽井沢は冷え込みが厳しいため、移動のたびにコートを羽織るのが少し手間に感じる場面もあるかもしれません。
宿泊手続きは別館宿泊でも必ず本館フロントで行うという流れを覚えておけば、当日の動線がスムーズになりますよ。
あわせて、周辺の宿選びで迷っている方は京王プラザホテルの本館と南館の違いについての記事も、建物選びの参考になるかもしれません。



まずは本館へ!これを覚えておくだけでスムーズですよ。
アパホテル軽井沢での最適な選び方
ここまでの情報を踏まえて、あなたの旅の目的に合わせた最適な館の選び方を提案します。
出張・一人旅
お仕事での利用や気ままな一人旅であれば、機能性が高く価格を抑えられる「本館」が最適解です。
本館のシングルルームはデスク周りの使い勝手が良く、コンセントの配置もPC作業がしやすいように工夫されています。
何より駅からの距離が最も近いため、忙しいビジネスマンにとっても移動のロスを最小限に抑えられるのが魅力ですね。
仕事が終わった後は、50型の大型テレビで映画を楽しんだり、Cloud fitのベッドで泥のように眠ったりと、一人ならではの贅沢な時間を過ごせます。
領収書の発行もスムーズで、アパ直専用のアプリを使えばチェックインも秒速で完了します。
ビジネス利用なら機能性とコスパに優れた本館一択と言っても過言ではありません。
浮いた予算で、翌日のランチを少し豪華にするのも一人旅の醍醐味ですよね。



一人なら駅チカの本館が、移動も楽で最高に便利です!
家族・グループ
お子様連れの家族旅行や友人同士のグループ旅行なら、広さに余裕がある「別館(軽井沢荘)」を強くおすすめします。
別館には2つの部屋が内側のドアでつながるコネクティングルームがあり、最大4名までがプライバシーを守りつつ一緒の空間で過ごせます。
お子様が寝た後に大人だけで別室で会話を楽しむといった使い方ができるのは、別館ならではの強みです。
また、たまご型の広い浴槽は、お子様との入浴でも窮屈さを感じにくく、リラックスしたひとときを提供してくれます。
本館に比べて宿泊客の層もファミリーやレジャー目的が多く、多少の賑やかさもお互い様という安心感がありますね。
家族やグループなら広々とした別館を選ぶのが正解です。
荷物が多い場合でも、デラックスタイプの部屋ならスペースを気にせず荷解きができますよ。



みんなでワイワイ泊まるなら、別館の広さが嬉しいね!
カップル・夫婦
記念日やデートでの利用なら、少し予算をプラスして別館の「デラックスダブル」や「デラックスツイン」を狙ってみましょう。
別館は山荘風のおしゃれな外観と、落ち着いた内装が特徴で、ビジネスホテル特有の無機質さをあまり感じさせないリゾート感があります。
静かな環境でゆったりと二人の時間を過ごしたいなら、駅の喧騒から少し離れた別館の配置が功を奏します。
また、広めのベッドは二人の睡眠を妨げず、翌朝までぐっすりと休めること間違いなしです。
夜は近隣のレストランで軽井沢グルメを堪能し、ホテルでは広めのお部屋でのんびりとティータイムを楽しむのも素敵ですね。
特別な軽井沢ステイならデザイン性の高い別館がおすすめですよ。
お部屋選びで迷った時は、他にも東横インの建物による違いなどを比較した記事も、選び方のヒントになるかもしれません。



落ち着いた雰囲気の別館なら、二人の会話も弾みますよ!
アパホテル軽井沢別館本館違いに関するQ&A
まとめ:アパホテル軽井沢の別館と本館の違いは?
- 本館は駅からの近さと安さが魅力で、別館は新しく清潔感のある設備が整っているのが大きな違いです。
- ビジネス利用ならコスパの良い本館、快適さや静かさを重視する観光利用なら別館を選ぶのが最適です。
- どちらも軽井沢駅から徒歩圏内にあり、アウトレットや観光スポットへのアクセスが抜群で利便性が高いです。
- 部屋の広さは共通してコンパクトなため、荷物が多い場合は事前に部屋タイプを慎重に選ぶのが大切です。
アパホテル軽井沢の本館と別館、どちらを選ぶかの決め手は「旅のスタイル」です。
コスパと駅近の利便性を最優先するビジネスや一人旅なら、コンパクトで機能的な本館が鉄板。
一方で、家族やカップルで広々としたお部屋やデザイン性を楽しみたいなら、別館(軽井沢荘)を選ぶのが正解です。
私のおすすめは、外での活動メインなら本館、ホテルでのリラックス時間も大切にするなら別館という使い分け。
実はこれだけで、宿泊の満足度はぐっと変わりますよ。
どちらの館に泊まっても、軽井沢駅から徒歩2分という最高の立地は共通の魅力です。
特に観光シーズンや週末はすぐに満室になってしまうため、迷っている間に予約が埋まってしまうことも。
後悔しないように、今すぐ空室状況をチェックして理想のお部屋を確保しましょう!









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